Kajsa Friskはストックホルムを拠点とするキュレーター、アーティスト。写真とメディアを軸に、領域横断的なデザインの実践を行う。Konstfackでインダストリアルデザインを学び、2023年、Parallel Collectiveの出発点となったプロジェクト「Crash Toon Network」ではクリエイティブ・ディレクターを務め、出展した9名の作家の一人でもあった。Parallel Collectiveの共同創設者、クリエイター、メインキュレーターとして、2025年に「Pneuma」を、Stockholm Craft Week 2025のオープニングとなった「Caterpillar Girl Diaries」を、そしてKulturnatten 2026のための「Enter Gut」をキュレーションしている。