Kajsa Friskはストックホルムを拠点に、写真とメディアから出発して活動するスウェーデンのマルチディシプリナリー・デザイナー、アーティスト。2024年にKonstfackのインダストリアルデザイン科を卒業し、2026年にはストックホルムのParallel Collectiveギャラリーで個展「Ornament as Crime」を開催した。Parallel Collectiveの共同創設者であり、2023年1月20日から29日までストックホルム中心部で開催された9名の女性クリエイターによる展覧会「Crash Toon Network」ではクリエイティブ・ディレクターを務め、自らも出展した。